消されちゃうと思うので。見れない人がいたら嫌なので、一応 hopeです。
みんなで
ちからを
あわせて
みんなで
ゆうきを
もって
みんなで
きぼうを
もって
みんなで
まえを
むいて
みんなで
たすけ
あって
いっしょに
がんばろう
とうほく
いっしょに
がんばろう
にほん
みんなで
いっしょに
がんばろう
セバスチャン・ベッテル、マーク・ウェバー、ルイス・ハミルトン、ジェンソン・バトン、フェルナンド・アロンソ、フェリペ・マッサ、ミハエル・シューマッハ、ニコ・ロズベルグ、ニック・ハイドフェルド、ヴィタリー・ペトロフ、ルーベンス・バリチェロ、パストール・マルドナド、エイドリアン・スーティル、ポール・ディ・レスタ、小林可夢偉、セルジオ・ペレス、セバスチャン・ブエミ/ハイメ・アルグエルスアリ、ヘイキ・コバライネン、ヤルノ・トゥルーリ/カルン・チャンドック、ビタントニオ・リウッツィ、ティモ・グロック、ジェローム・ダンブロジオ(登場順)
via フジテレビ『F1グランプリ2011』オーストラリアGP/3月27日放送
(フジテレビの番組公式ウェブページ でこの映像や、小林可夢偉選手のコメント動画が見られます)
VIDEO
すごい。
実は川井ちゃんの解説がそんなに好きじゃない事に気づきました hopeです。
フジテレビCSを契約するまでは「録画中継?ありえない」といった感じでした。が、それなりによさもあると気づいて・・・
それは“パッケージングされている”こと(使い方正しいのか?俺・・・)
録画放送なので編集され枠にきっちり収まるサイズになっているわけです。また結果が出ているのでそれに向かって編集できます。
つまり、その放送を見ればある程度「理解しきれる」わけです。勿論バトンが復縁しただとかは取り上げないですけど。
時間帯が遅くても、いや逆に遅いからこそ、その放送一本さえ見ればレースのあらかたは理解できます。
分かりやすいのはレース後の審議が行われた時。何時間かした後結果が出ることもあるので生中継終了後自分で情報収集する必要があります。が、それもフジテレビ側が付け加えてくれる。
さらにレース後のインタビューでの字幕。ドイツGPではフェラーリ二人のフィニッシュラップ無線を字幕付きで流してました。
Twitterを見ていると更なる地上波班の努力が伝わってきます。
たしか可夢偉が今季初入賞した際、ディレクターさんがTwitterで「今現地から映像送ってもらってます!」「すぐ差し込めるように待機してます」と、言われてみれば地上波班の方々は毎回こうしたギリギリの作業をしていたわけです。
さらに裁定が出ず結果が決まってなかった時は「塩原さん(実況)と右京さん(解説)に待機してもらってます!」と、結果を伝えるために録画放送最後数十秒のナレーションを生で吹きこむために。
『結果が出ている』ということは結構いい方へ作用してますよね。
記憶している限り、レースはその日のうちに放送しなければいけないそうで、そのためにギリギリ11時50分という「隣に住んでいるだけだから同棲じゃないもーん」作戦のような・・・違いますねごめんなさい。
・・・
おかしい!絶対おかしい!ポッドキャストではこんな大真面目話したことないのに!しかも二回連続!
さてはあのちっこいジジイめフェラーリにはいちゃもんつけといてサブリミナル埋め込んで反FIA的言動を抑制しているな!!!
・・・あんな素晴らしいお方がするはずがないだろう。変なこと書いてごめんなさい。
常々思ってます hopeです。
フジテレビ地上波でのF1中継は放送時間枠は当然きっちり決まっているものですし、それに沿ってあらかじめ編集するわけです。
大抵は数ラップカットされてますがそれ以上に残念なのは『表彰式のカット』です。
ドライバーとチームの国歌が流れ、まさに称えるための場。グランプリの勝者がはしゃぎ、一番見ていて喜ばしいというか華やかな場面。
この“国歌が流れる”と“ドライバーの素顔”という点が大変重要だと思います。
国歌演奏というのは本人たちもそう、母国で応援しているサポーターもそう、すべての人が勝利を実感できる重要なものです。もちろん全くスペインとは関係ない僕もアロンソが勝って国歌が流れるのは嬉しいです。
まあ君が代不要論とはまた違うと思うので教育云々に色々意見のある方はつっかからないでくださいねw
関係ないですがサッカー中継の国歌斉唱も大好きです。その国に触れられる気がして。特にワールドカップなどは全く知らない国が出てきても国歌を聴くと見る目が変わります。そう感じる人は案外少ないのかな???
もう一つ、普段はヘルメットに覆われたドライバーの素顔を見れるのもまたイイ所。
特に日本の中継はドライバーの素顔を感じ取りにくいと思います(お国柄、BBCなどと比較するのは可哀想ですが)
勿論インタビュー映像は流れているのでいいのですが、どうせならはしゃぐドライバーを見たほうが好感が持てるのでは?
ただ地上波中継ならではの工夫や改善点もありますよね!長くなっちゃったのでまた今度・・・
そして最近僕の家がフジテレビCSを契約したので表彰式をたっぷり楽しめます。ktkr!
的外れな文句を言っている人が多いみたいです hopeです。
地上波F1中継で永遠の課題というのが“新規ファン獲得”・・・
そりゃあCS放送のような内容にすれば既存ファンは喜ぶでしょうね、僕も大歓迎です(そうするとCSの意味が無いけど)
しかし、多くの方は「何故シューマッハをそうも取り上げる」「何故ミハエルを褒める」「OPが中途半端」「解説がしょぼい」
しかしこれは目の肥えた既存F1ファン視点からの文句でしかありません。
全く、的外れです。F1への入り口はなにか?大半は地上波で偶然見つけただとか、少なくとも初F1観戦は地上波でしょう。
僕たちがそうだったように、これから先もそういう方たちがたくさん控えているわけです、その人達にむけていきなり甲高い川井ちゃんの解説を聞かせたらどう思うか!!「あっ・・・う、うざい」これがオチです。
まぁ冗談はそれくらい(それも失礼)で、地上波は“新規ファン獲得”という重要な使命があります。
そんな方たちへ、急に聞いたことも無いドライバーを取り上げたらどう思うでしょうか。
注目してもらうにはまず、スター的存在を取り上げるべきです。そのための皇帝ミハエル・シューマッハでありアイルトンの甥ブルーノ・セナ。その方たちを中継やすぽるとで取り上げるのは自然なことです。
OPにしても同じことが言えます「Truthがよかった」「紹介が中途半端」 ・・・これもやはり既にF1を十分体験している人達の偏った意見。
F1を見てもらう上でそんなにテーマソングが重要でしょうか?Truthにこだわる必要があるでしょうか?それで視聴率が上がるでしょうか?「F1を見てみよう!」と思うでしょうか? ・・・
新たなファンが増えない限り日本F1界に未来はありません、まずはF1を見てもらう、慣れ親しんでもらうことが重要です。地上波に求められているのは玄人向けの放送ではなく幅広い視聴者層とスタイルをカバーすることです。
WordPress.comに来て初のF1記事 hopeです。
トヨタ車のリコール・プリウスの不具合に未報告等様々な問題が発生しついに謝罪会見まで開いた同社・・・
まぁ当然と言うか、海外では日本車は安全!みたいなイメージが少し崩れたかもしれません(一方日本は外車にあこがれがあるのにね)
そんなトヨタ、当分の間つまりは無期限テレビCMの放映を自粛するらしいです。
CMが流れないということは、これ番組のスポンサーも降りるということでOKですよね???ですよね。
こうなってくるとトヨタがスポンサーのテレビ番組は大きな打撃を受けます・・・当然、F1も。
例年通りならフジテレビ『F1グランプリ』のスポンサーになっていたはずですよね?あれ、撤退したから違うのかな・・・
だったとして!体で!この先の記事を読んでくださいね(おい)なので嘘つき呼ばわりとか言わないでくださいね。
番組スポンサーが減るということは番組が得る収入が減る・・・これはテレビ局としてかなり大きいですよね。
まして放映権取得だけでも大金がいるF1(どうやら他のスポーツイベントよりは結構安いみたいですが)放送ですし今年はじめに2011年までの二年契約を結んでくれたばかり!フジテレビにはこの危機というか誤算?wを乗り越えてF1界を支えて欲しいです。
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