きゃー hopeです。
先週末は千葉まで買い物に行ってきました。郊外にあるでっかいモールです。
東京駅で京葉線に乗り換え・・・たのですが車内はガラガラでした。
って普段まったく乗らないので、何を基準に・・・なのですがここまでか、という感じでした。
目的地までには日本のマイアミこと舞浜駅があります。
現在東京ディズニーリゾートは休園中(一部ホテルは営業再開?)なので当然ながらここもガラガラでした。
すこしだけディズニーランドへ続くお馴染の遊歩道がみえたのですが、当然ながら誰もいない。
その先に見える入場門周辺も、誰もいない。
なんだかシンデレラ城が寂しく見えました。
目的地である大型ショッピングモールの最寄り駅に着く。
すると目に飛び込んでくるは、ガラガラのモール・・・土曜日のはずです。
足元に目をやれば、ヒビが入ったアスファルト舗装、めくり上がったタイル、最初は無かったであろう不自然な段差、それを砂利で埋めて出来た不要なミニスロープ。
なんというか、ああそうだよなと、「馬鹿を言え何を今更」なんですけどw
でもお店の方々は元気で、はきはきと応対してくれて、EDWINなのに「ここ八百屋?」というような呼びこみをしていて、ふてぶてしく裾上げしてくれて(おい)、いくつか買い物をしました。
千葉のロッテリアでおいしくハンバーガーをいただきました。
千葉にあるロッテリアなだけあって、店内には『千葉ロッテマリーンズ専用パブコーナー』が。
「おお初めて見た!・・・キムチとか出るのかなぁ」
と韓国企業というだけで、舐めてると思われても仕方がない想像をしてみたり。
帰りのシンデレラ城はすこし違って見えました。
ζ ζ ζ
某同い年女の子のブログは同じ日記でもすっごい、なんというか、華やかで楽しそうでした。
それに引き換え・・・!!!www
消されちゃうと思うので。見れない人がいたら嫌なので、一応 hopeです。
みんなで
ちからを
あわせて
みんなで
ゆうきを
もって
みんなで
きぼうを
もって
みんなで
まえを
むいて
みんなで
たすけ
あって
いっしょに
がんばろう
とうほく
いっしょに
がんばろう
にほん
みんなで
いっしょに
がんばろう
セバスチャン・ベッテル、マーク・ウェバー、ルイス・ハミルトン、ジェンソン・バトン、フェルナンド・アロンソ、フェリペ・マッサ、ミハエル・シューマッハ、ニコ・ロズベルグ、ニック・ハイドフェルド、ヴィタリー・ペトロフ、ルーベンス・バリチェロ、パストール・マルドナド、エイドリアン・スーティル、ポール・ディ・レスタ、小林可夢偉、セルジオ・ペレス、セバスチャン・ブエミ/ハイメ・アルグエルスアリ、ヘイキ・コバライネン、ヤルノ・トゥルーリ/カルン・チャンドック、ビタントニオ・リウッツィ、ティモ・グロック、ジェローム・ダンブロジオ(登場順)
via フジテレビ『F1グランプリ2011』オーストラリアGP/3月27日放送
(フジテレビの番組公式ウェブページ でこの映像や、小林可夢偉選手のコメント動画が見られます)
VIDEO
すごい。
声からして若い! hopeです。
VIDEO
♪幸福への招待 / 堺正章
堺正章さんが1972年にソロリリースした曲。
作詞:阿久悠さん、作曲:筒美京平さん。これは「まさにゴールデンコンビ!」なんですよね?納得です(偉そう)
堺正章さんといえば、バラエティで活躍している姿が印象的・・というか正しくはその姿しか知りません。
(もちろん『ザ・スパイダース』などで活動されていたことは知っています。)
しかし、イメージは激変しました。素敵な曲だなと思いました。(歌詞 )
via TBSラジオ『爆笑問題カーボーイ』―東日本大震災直後、3月22日放送。
ゲロルシュタイナー hopeです。
実は来月から大学一年生です。♪友達100人できんのか?
ネット上のあらゆるプロフィールは「高校生です☆」のまま、配信しているポッドキャストは別段僕のことを喋る番組ではないので言ってないので「え?なにこいつ虚言癖アリ?」と思う方も居ると思います。
というか聴いてくださっている方からわざわざメールで「本当に高校生ですか?」と聞かれちゃったし、
見た目はよくて中二だし、(「思考も中二だろw」と思われた方々ご親戚に嫌がらせします)
名前から女の子と間違われるし、
多分ですが、「大学生になる」というのは夢ではないかと推測してます。そろそろ目がさめるころでしょうか・・・
そして、地震がありました。
しばらくして進学先からお便りが。
「予定していた入学式は 中止 とします」
ああ、俺は本当に来月から大学生なのか!気付かされました。
そして、ああ、地震あったんだよな、と。
西日本に住むネット上の同い年の子からは、迫る新生活にこころ躍る感じがにじみ出ている。
ああ、そうだよな、西日本は平気なんだよな、良かった、と。
そんなつぶやき(Twitter)やブログの記事を読むと「俺も新生活が待ってるじゃないか」と少し元気になります。脳内証券経済研究所の推測結果「キャンパスライフへレッツゴーは夢オチ。こいつ馬鹿」は間違い!と。
するとつい先程、進学先からデジタルおたよりが。
「始業を 二週間遅らせ ます」
ほーらやっぱり!脳証研つかえねーな!と気付かされました。決定打です。
そして、ああ、そうだった、東日本はそれどころじゃないじゃん、と。また。
予想はしていました。
勿論進学予定の生徒の中には東北や関東で物理的に被災した子もいる。
計画停電でホテルで入学式ーだなんてことは当然無理だし、授業にだって影響してくる。
交通機関は運行本数を減らしたり急に運休したり、やっぱり運行したりまだまだ乱れているところもある。
でもやっぱり、脳の何処かで、「大震災」と「横浜での自分の生活」を行ったり来たりして、そのたびに不安になったり楽観的になったり、暗くなったり、楽しくなったり、こう、逃げようとしているんだと思います。
つくづく脳証研は使えない!w
そして一番気づいたことは、
西日本の方は元気にやってほしい!と。変わらぬ生活を送ってほしいと思っているという事です。
もちろん横浜市に住む僕は物理的被災はしていないし、本当にひどかった地域の方に比べれば全然平和です。普通の生活をしています。その証拠に翌日に開幕を控えるF1の事を考えながらネットで情報収集したり、こうしてブログを書いたりしてます。
たかだか二週間始業が延びたって別に健康がどうというわけじゃないです。
だから西日本の方は元気にやって、というのはおかしいです。
おかしいですが、なんか安心します。
元気な様子をブログで読むと安心します。
でもリア充すぎるブログはイラッとします!
ユルネババンザイ hopeです。
♪You’ll Nevar Walk Alone という曲があります。
1945年に製作されその後さまざまなアーティストが歌ってきました。
この曲でもっとも有名な(成功した)アーティストは「ジェリー&ザ・ペースメーカーズ」だといいます。
世界中のサッカーチームで応援歌として歌われているのがこの人達が出したバージョンだと思います。
VIDEO
僕がファンであるイングランドのリヴァプールFCの応援歌でもあります。
エンブレムの上部に同曲のタイトルが入っているほど浸透している応援歌で、試合開始前後必ず大合唱で感動的です。
日本ではFC東京が応援歌として使用しています。勿論その他の各国リーグにも同曲を使っているチームはたくさん。
「君はひとりじゃない」 ―曲のタイトルです。
リヴァプールFCからは今回の震災に対してこのようなメッセージが。
「YNWA (You’ll Never Walk Alone : 君はひとりじゃない)」
「日本のリヴァプールファンの皆さんへ。リヴァプールFC一同、日本の皆さん方の無事をお祈りしています。日本の皆さんが一日も早く復旧するよう、心からお祈りしています」(日本語で)
今、サッカー場の外でも歌われたらいいなと思います。
ζ ζ ζ
・・・まあ肝心のUEFA ELは敗退しちゃったリヴァプールですが(ここは勝って欲しかった・・・)
神奈川県横浜市の高校生 hopeです。
この度の地震で被災された方々に心からおみまい申し上げます。
ここ横浜市でも大きな揺れがありました。
揺れている時よりも、終わって何時間か経った後から、得体も知れぬ不安が襲ってくることが分かりました。
地震が日本列島を襲って数日、いまでも、揺れてないのに「!!」となる時があります。これを地震酔いと言うのでしょうか。
僕に物心がついてから何度も大きな地震が日本で起きてますが、その時は比較的冷静にニュースを見れていました。しかし今回はどうもダメです。
事実に背を向ける事を推奨するわけではありません。
ただ、わざわざこれ以上地震による(心的)被害者を増やすこともないと思うんです。
元気な人達は元気に日常をおくり、被災地を思い、でも日常をおくる。
自分の健康を考えなくてはいけないと思うんです。
と、書いておきながら僕自身なかなか震災前のテンションを取り戻せません。なんででしょうか。
今回の震災でさまざまなことが分かりました。
元気が出たら、またブログに書きたいと思います。
もしこのブログで気が紛れる変態な方々がいるのなら!
変だな、失礼な文になった。いつもどおりのブログを書きたいです。
僕のポッドキャストを聴いてくださった方から「久しぶりに元気がでました」というコメントを頂きました。
なぜか僕も元気がでました。ありがとうございます。
来月から無事に新大学生生活へ突入できるのかなぁ・・・
素敵なキャンパスライフ(うぇ・・・)もといCampus Lifeを送れるのか不安です。
余震と不安で心臓がバクバクしてきたら「Campus Life」の発音練習をします。
コメント