the True Lives of the Fabulous Killjoys hopeです。

最近再びiPodにうっとりしています。
というのも、購入以来ずっと着せていたシリコンカバーを剥いだからです。
もう3、4年このiPod nanoを使ってるのでシリコンカバーも同年数使ってきたことになります。
そんなカバーも少しずつ端が破けたりゆわーんとのびてきたので「もういいや!」と思い切って剥いでみました・・・
なんということでしょう。この新鮮さ。新しく買い換えた感覚に近いものがあります。そして今までシリコンに隠されていた薄さとデザインがいい感じです。書いていて自分でも気持ち悪いです。
当時はとりあえず小型だから使ってました hopeです。
ここではiPodかそれともWalkmanか!?みたいな意地の張り合いはしませんw
ラジオで不意に好きな曲が流れてくるととても嬉しいです。あるいはテレビや街中・・・でもよくよく考えてみると、そう好きでもない・・・ってことがよくあります。これを・・・何効果って言うんだ?プラシーボ効果とでもしときましょうか。・・・やめときましょう。
ここで気づきました、iPod shuffleの“shuffle”のワケ。
自分の中でそう好きでもない何でもない普通な曲も予期せぬ状態で流れてくると「おおお」と思います!
これを・・・んでうふぃ効果とします。
これに気づいたのが、なんとついさっきw遅いよ!
初めてのiPodは2代目shuffleでした。当時は安くて小型で文句なし。ただシャッフル機能だけは理解できませんでした。いや、その機能はあってもいいけどそれを“売り”にするのがよく分からなかった。
Appleの事情としては「液晶無いから選曲ムズイし・・・シャッフル再生ってオシャレ!とでも宣伝すれば売れんじゃね?」ということかもしれませんが、僕なりの解釈では『シャッフル再生は嬉しい時がある』
もうshuffle使ってないんだけどね・・・
コメント