hopettこと hopeです。
Twitterのアイコンを変えてみました。
と、報告することもないのですが、TwitterってIDやアイコン画像で個人を認識している場合が多いですよね。なので一応画像添付して・・・日記ですし別に理由が必要でもないんですがw
Twitterは利用者名(名前)と別にIDが表示されたりするので結構ごちゃごちゃになっちゃいますw
クライアントソフトによってはタイムラインに表示するアカウント名を名前orIDに変更できたりします。が、IDと違って名前は自由自在に変更可能なので知らぬ間に名前が変わってると分からなくなっちゃうこともありますよね。
そんでもってアイコンというのは個人を認識する時一番使うものなので・・・
本でも出すのか俺は。
とにかく、そこらへんTwitterは大変だなあと思いながらも一年半以上使ってます。
以前のアイコンは写真にiPhoneのPhotoshopで赤くしたもので、というかグランプリ天国です(→)
ふと「自分でアイコン描けば、同じアイコンに出くわすこともないよな」と思って、青いアイコンを描きました。
というのも昔、リヴァプールのジェラードをアイコンにしてたら”全く同じ”画像を使っている人がいたのでw
”hope”の四文字で顔を描いたのですが、第一印象は
「・・・マイクロソフトの創始者?」
で、しょんぼりしたのですが、今後はこのアイコンで。Twitter上でもよろしくお願いします。
なんででしょ hopeです。
ミニブログと言われることもありますが、全然違うだろと実感するTwitterです。なんだかんだ利用し始めて一年半・・・往々にしてある問題が「非公式RT」。いやそれほど目くじら立てているわけじゃないんですが、たまに気になります。
非公式RTが嫌いな理由は「他人の雑談が聴きたくもないのに耳に入ってくる」感覚に似てます。
自分がフォローしていない発言まで入ってくるということは、Twitterのフォロー機能を否定することになります。
ただ、許される場面もあると思います。それは「訂正を加えたい時」。間違った情報を正すとき、非公式RTはとっても分かりやすい。一旦発信されたツイートはたとえ削除してもフォロワーが取得済みなら無駄です。
勿論僕も非公式RTを頻繁に使ってました。多くのクライアントソフトに同様の機能が搭載されていて、まだ「迷惑」空気が自分のTLには無かったからです。使わなくなったきっかけは「非公式RTはやめましょう」の御触れ書きが出たから。その時に「もしかしたら不快な思いをする人がいるのかも」と気づいてやめました。
非公式RTが好まれる理由を考えてみたんですが、異なる意見を持つ者同士の会話に限定すると・・・
返信は一対一。討論色の強い会話となると、嫌がる人がいるはず。
非公式RTはガヤ。返信に比べるとより多くの人の目に触れるので見守られている気分になる。賛同者がいれば輪をかけてRTを加えていく・・・皆で渡れば怖くない精神です。
と、TLを眺めながら色々考えたりしてます。
でも、そんな考えもぐるぐるぐるぐる一周して、「SNSなんだから好きなようにやって会話を楽しんでいる人こそTwitterを使いこなしているということでは?」という所に落ち着きましたwなんだか損した気分!w
ζ ζ ζ
と、ここまでは単なる気分の問題でしたが、非公式RTは機能的にも「めんどうくさい」ことに繋がる要因のようです。
非公式RTが抱える問題点 / はてな匿名ダイアリー (匿名って、ということはこれもガヤに近いじゃん!w)
なーにを今更 hopeです。
2011年になって、まだ「既に皆さん知っている情報や動画を貼り付けている記事」しか更新していないので。いつまでも歌詞の意味をイマイチ理解していないのに洋楽の感想を言っちゃった記事をトップに表示しておくわけにはいかないのです!
(最近、!や?に全角分の幅を取らせるのがしゃくに障るので半角を多用。面倒くさいのに)
なのでブログらしく、日記のようなものを・・・
僕の学校には、よく歌を口ずさむ友達がいます。大抵はMr.Children。人前では恥ずかしがって歌わないのに、ふたりきりだと歌い出します。ひょうきんなんだか内気なんだか。
そんな友達は僕の言葉尻を取って駄洒落で歌を歌ってくれます。命名”人間言葉尻拾いジュークボックスVer.Mr.Children”。
僕は期待に応えるようにつっこむんですが、正直「何の歌を歌っているのか分からない」
ネットやSNSに否定的(特に教師陣)な人は多いですが、得るものはあります。
TwitterでMr.Childrenの曲の良さを頻りにつぶやいている人が居たのです。
そのつぶやきに影響されてYouTubeで聴いてみる(悪いこととは判っているけど好きになったらお金を払うようにしている。いや良い事ではないけど・・・)。
一発で「なんていい曲なんだ!!!」となるのは少ないです。が、知らぬ間に意識していたようで。Mr.Childrenの新アルバム『SENSE』の収録曲がラジオから流れてくると耳を傾けるようになり、♪ロックンロールは生きている ♪擬態 が好きになり・・・
話は戻って学校。
いつものようにしゃべり、「キタ!俺のジュークボックス魂に火をつける言葉尻が!」(と思っているかは知らない)と誰もコインを入れてないのに再生スタート。その曲は最近ラジオで聴いたあの曲でした。
初めて「こいつは俺の言葉尻とこの曲のあの歌詞を掛けて、こういうボケをしてたのか!つまんないけど」とようやく理解できるように。
共通の話題を持つというのは凄い楽しい。
そういう共通の趣味や話題を更に複数共有している人同士が簡単に繋がれるんだから、SNSが普及するのは自然だ・・・
TwitterによってSNSでの楽しみをリアルにも拡張できていい経験でした。って気づいてないだけで、こういうのは何度も繰り返されているんだろうけどね!俺馬鹿だから気づけなかったね!w
後から分かったのですが、その友達と、Twitterで”良さ”をつぶやいていた人は、同一人物だったのです!!!
とかいう綺麗なオチはありませんでした。大学ではオチジュークボックスとの出会いを希望します。
脳からするする出てきた思い出 hopeです。
ふとしたきっかけで記憶が蘇るというのがありますが、つい先程、まさに、Twitterによって出てきました。
よく『記憶の扉が開いた』という表現をしますが、どうでもよさ的に『たてつけの悪い記憶のふすまがふとした拍子に開いた』って感じです。ふすまを障子にすれば「”障子”だけにふとした”拍子”に開いた、ってね!」ていうダジャレが出来ますがつまんないのでやめます。
ダジャレは漢字で書くと駄洒落。洒落。洒落てなきゃいけないのです。洒落っ気もありゃしない。だいたい・・・
それで本題ですが、『シャーペン禁止』の話。
Twitterで「血相かいてシャーペン取り上げるクソ教師いたよな」というつぶやきが流れてきました。
でも僕の小学校ではそんなことはありませんでした。
中学年(3~4年生)の頃。お年頃ということもあり僕達にも南蛮到来シャープペンシルが輸入されてきました。こぞって使い出す小僧。「”小僧”だけに”こぞって”、ってね!」もう死ね!俺!
でもシャー芯はポキポキ折れて床に落ちます。それが踏まれ引きづられ(西部劇みたい)床が汚れに汚れる・・・。
飛び道具としても活用されたりして、そりゃ先生としては大問題となり話し合いがもたれました。
結局反論する生徒を尻目に先生は「シャーペン禁止!」と禁止令を発令してしまいました。
当時ピュアな僕ことhopeは「折れるのは鉛筆も同じことなのになあ・・・」
この思い出キッカケで思ったことなんですが・・・
よく「俺らがガキのころはナイフで鉛筆を削ったものだ」と説く人が居ますが、よーく考えると意味が分からないw
シャーペンなんて軟弱な!と言いたいのかもしれませんが、じゃあ僕は「その傍らにある鉛筆削りなる軟弱な機械を捨てろ!窓から捨てろ!」と言いたかった(つまり言えなかった)。
今なら更に「シャーペンはSHARPが開発したものでこの発明がなければシャーペンから名前が来たこの会社は繁栄することは無かったんだから今すぐSHARP製品を捨てろ!窓から捨てろ!」と言いたいです(つまり言えそうもない)。
更に更に「ということはマンチェスターユナイテッドFCをスポンサードすることも無かったんだからその期間までタイムマシンでタイムスリップして代わりにスポンサードしろ!窓からしろ!」と言わないです。
以上、シャーペン禁止の思い出でした。
よく目にする光景 hopeです。
つい先程の出来事。フジテレビの某番組にて差別用語発言があったらしい(文字情報では素人の方の発言)。自主規制だか取り決めがあるのかは分からないけど、その後謝罪。
これで終わったかのように思えるんですが、終わらない。
twitter上では様々な意見が飛び交います。
「過剰になるのもいかがなものか」「自分のことを指した発言なんだからいい」「言葉狩りだ」
意見は人それぞれです。
しかしこうして問題発言問題(問題問題って、変な感じ)に意見を述べているのに、そのつぶやきの最後には
「死ね」「糞」「ボケ」「カス」
もう、どっちが問題なのか分かりません。
(この記事は差別用語に対する意見ではなく、あくまでtwitterに対して思ったことです)
そりゃ素人の上匿名なんだから好き勝手なんでも言えます。
好き勝手というのは良し悪しで、様々な意見を述べられるのは本当にいいことだと思います。
ただ、匿名だからといって八つ当たり的な批判つぶやきも多いです。例えば最後に「死ね」等々付け加えたり。
嫌ならフォロー外せばいいじゃん。そうです。そのとおり。twitter上に限って言えば。
コメント